昨日ついにあんなにいやがってた好きな人から
絵をもらうことができた^^
感動www超かわゆいwwwww
わあああんnうらやまー
そして明日は好きな人とでぇとです。二回目!
最初で最後かと思ってたけどよかったああ^^
明日はいろいろかうぞー!
今日は電車のなかで少しの間二人だけだった^^
先生が話しているときに絵を描いてていつまでたっても
そのことに気がつかないから先生がその子の絵をとりあげて
職員室で捨てた。
ちょうど、部活が同じでイラストボードに下書きをしてたらしいんだけど。
しかもほぼできあがり…
でも先生に取り上げられて捨てられた。
んなわけで泣いてる友達。
まあぶっちゃけ悪いのはその子だよな。
人の話は聞かなきゃいけないしね。
私も、その子はちょっとマナーが?????って思うこともあるし。
同じ構図は二度とかけない…って泣いてた。
んーでもやっぱり悪いのはその子かな??????
一番前の席でそんなことしてたら取り上げてくださいって
言ってるようなもんだしね。
んで職員室に絵を取り返しに行ったらゴミ箱だった…という。
しかもボード折り曲げられてたorzという。
ダメだったって言って戻ってきたんだけど
もう一度行ってゴミ箱からひろってきたんだけどさ。
やっぱり自分の絵がゴミ箱にあるって辛いなー
自分でやぶるにはいいんだけどさ。
雑に四つ折りにされたボードかわいそす。
前にその子にコピック貸してって言われたんだよねー
でもコピック使ったことないらしい。
だから丁重にお断りした…www
という一日。
なんかねー
学校がつまんないんじゃない、人生に疲れたんだ。
学校はたのしいよ。だけど生きてること自体がさ。
どんなに体の描き方が違うと言われても
どうして君は僕の絵を欲しがるの
僕よりもうまい人はいるよ
なんだかんだで欲しがってくれる
君が好き
うそつきだ。
約束したじゃん。うそつかないって言ったじゃん。
なんだかんだ言って顔が近い。
触りたくもないと言いながら、さりげない密着。
どういうことだ。
あいつなに?天然?
女子っていいよなー抱きつくというコマンドがあるんだよ。
個人的に予定外のことをされるのがあまり好きじゃないので。
んあー本人に悪気がないことは痛いくらいわかってるんだけどな…
なんか今日はいらいらしてばっかりだorz
いかんぞ自分。
疲れる人間は初めてだ
どんなにかまっても どんなにつくしても
ちっとも振り向いてくれない
初対面のときと何も変わってない
本当に君には心が存在してるの?
自分は勝手なくせに どうしてみんなかまうの
ありがとうなんて言えない 気持ち悪い
どうしてみんな 愛想をつかないの
僕はもう 疲れた
いつか君を 越えるから
そのとき 君をあっと言わせること 諦めない
結局あなたは携帯が恋人なのね
一回でもいいから 画面の向こうの文章を覗いてみたい
一日でもいいから 電波の向こうにいるその人になりたい
夢でもいいから あなたが夢中な あなたの携帯になりたい
僕を見て
叩かれてもいい でもそれはいつものことだし
馬鹿にされてもいい けっこう好きだから
放っておいてもいい いつか振り向いてくれるなら
できれば 愛して欲しい 束縛が物足りないくらいだから
好きから始めてもいいから どこからでもいい
君にだったらついていきたい だって初めてだから
ただの夏で終わらせたくなかった
だから 僕の手をとって
いつも忙しいからってかまってくれない君は
今日はちょっと優しかった
久々に座って話したよ
でもやっぱり俺なんだね
夢のなかでだけは僕の王子様
君のなかで安らぐ僕
しっかりと感覚があるから
でもいつもはクールすぎて相手にしてくれない
忙しいって言って冷たいよ
でも君を好きになったのも夢のなか
孤独に震えて眠れなかった僕を助けてくれた
ただの偶然 ただの夢 なのに
現実でも君が好き
その笑顔が癖になるから
最近、私が執事と呼んでる男子。
誕生日だから渡したいものがあるっていって
家の近くまできやがったwwww
あたしが抜け出せないのわかっとるくせにwwww
なのでなんとか嘘をついて抜け出して行きましたよ。
くそっ…男のためになんで…!
DVDですたーハルヒまとめてくれたらしい。
で びっくりした。
…え!!!!!!!!!!?
CDに絵がプリントされてるんですけどwwwww
つうかなにこの手造り感wwwww
なにこのツンデレメッセージwwwwww
つうかあたしだったら好きじゃない男子には
こんなことできねえんだが。
すげえなあ。
奴隷って言われても 君に触れていられるならいい気がした
「(大恋愛が)始まってる」ってつぶやいたときは
正直ショックだったけど もう知っていることだった
知れば知るほど 心がついていけなくなる
一日でもいいから 君に愛される人になりたい
僕だけを瞳に映させたい
信じられるのは僕だけにさせたい
三日に一度 彼女と同じように会いたい
いつも隣に君がいればいいのに
話しかけるタイミングがなかなかわからない
絶対自分から答えてはくれないんだもん
でも普段の冷たい目線と背中
笑ったときの笑顔と震える喉が好き
腹がたったから、父親からの手紙を千切りにして捨てた。
なんか好きな人は僕のことが瞳に映ってないみたい。
時々構ってくれるけど。